2007年はPiyoCatプロジェクトにとってまさに再生の年。プロジェクト管理の方法論や、大規模開発のノウハウの蓄積、加えて終盤にさしかかりMac OS Xのバグがこなれてきたことも手伝って、開発は短い時間で急激に進んだ。
2007年 再生
6月 トム・デマルコのもとに
- PiyoCast配布開始
- PiyoCast:未対応プラットッフォーム再生時の警告メッセージサポート
- PiyoCast〜そろそろいけるかな
- PiyoCast:完全バックグラウンドでクリックレス再生ができた!
- トム・デマルコのプロジェクト管理の観点から、自分のソフトウェア開発プロセスを再検討する
