[メモ]なぜApple Storeで不愉快な思いをすることが多いのか

店内のセンスのわるーーいBGM(騒音レベル。音量でかすぎ)が人をイラつかせる。いささかおかしな話ではあるが、自分のiPodで何かほかの音楽を聞いていないと、店内の騒音BGMを聴かされる羽目になってイライラする。 

店内でさんざん待たされ、よーやく予約の時間が来て2FのGenius Barにたどり着くころにはイライラが最高潮ですでに臨戦態勢。接客態度がまったくなっていない店員の顔を見るとさらに腹が立つ(心斎橋のApple Storeはさすがに気分を害するような店員はいなかった。さすが大阪?)。 

MacBookを(流通品薄のため)仕方なくApple Store, Ginzaで買ったときも、ものすごく気分が悪くなった。 

お約束トークをすべて遮って、「やかましい」「さっさとしろ」「売る気がないのか?」と睨みつけて買った記憶が(トータルで10分かからなかったはず)。 

あんなバカどもの給料のためにマシンを買ったと思いたくない。 

本当に、行くたびに気分が悪くなる店である。せめて、あのBGMをすべて抹殺できるとよいのだが…………。

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